フェス子供連れの持ち物は?何歳から入れるの?耳のイヤーマフは必需品!日焼け対策も!

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コンサート・ライブ

子連れフェスしたい方も多いですよね!この記事では、子供連れでフェスに参戦したい方のための注意事項と準備した方が良い持ち物についてまとめます。

フェスは何歳から入れるのか?大音響で耳が聞こえなくなるって本当?気を付けるポイントは?など、子供連れでフェスに参戦したい方必見です!

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子連れフェスで気をつけたいポイント!

フェスへの子連れ参戦で気をつけたいポイントです。

まず子連れでフェスに参戦する場合は、子どもの体力を考えることと、子連れに必要な装備を実装していくこと(笑)!

あとはフェスの会場の設備を確認することです。

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子連れフェスの持ち物と必需品

それでは、さっそく子連れ参戦の持ち物と必需品をみていきましょう!

<持ち物一覧>

  • ベビカー
  • タッチテント
  • 虫除け
  • 日焼け対策用品
  • 子どもの着替え
  • 耳栓・イヤーマフ
  • お金

ちゃんとした装備をしていくかが、フェスを思いっきり楽しめるかの分岐点になります。

乳幼児から1才代の子ども連れの場合・ベビカー

ずっと抱っこしていると疲れるのでベビーカーがあると便利です。子供が寝てしまった時もベッド変わりになるので楽です。

シャトルバスに乗る場合は、迷惑になるので軽いB型が良いかもしれません。車で行く場合はA型の方が子供は楽ですね!

フェスはよく雨に振られます、雨に備えてベビーカーのレインカバーがある良いです。

タッチテント(ポップアップテント)

テントが張れる会場では、タッチテントがあると便利です!直射日光を浴び続けると消耗するので、持ち運びできる簡易テントがあると良いですね。

テント内には防水のレジャーシートを敷くといいです。地面が湿気っていることもあります。

虫除け

野外では虫よけは必須です。子供は体温が高いので蚊び刺されやすいです。虫除けシートやスプレー、ムヒなの虫刺されの薬などもあるといいです。

日焼け対策

野外では特に紫外線対策が必要ですね!日焼け止め、帽子(紐つき)を持ちましょう!

食べ物と飲み物

小さいお子さんの場合は、食べ慣れたものを持参したほうが安全です。売店があっても味の濃いもしか売っていない可能性もあります。食べてくれないとこまるので、持参したほうがいいです。

特に水分は自分たちで持参するようにしましょう!

子どもの着替え

紫外線対策として長袖長ズボンが良いです。虫対策にもなりますので!体温調節ができやすいように半袖を中に着せるなどしましょう。

野外では汚してしまうこともあるので、着替えは多めに持参しましょう。雨への備えも万全に!

長靴やポンチョがあると良いです。

耳栓

音楽フェスはライブの爆音で耳が聞こえなくなる「騒音性難聴」になる可能性もあるので、子どもの耳を守るためのグッズを持参しましょう!

幼稚園児以上なら耳栓を持参するのがお手軽です。ただ、大人でも耳栓は不快なのでしてくれない場合も考えられます。

そんな時はイヤーマフを使います。

イヤーマフと呼ばれるヘッドホン型の防音機器

イヤーマフはヘッドホン式なので取れてしまうことがなく安全です。お値段もそれほど高くないので、買っておくと小学生までは使えます。

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さいごに

この記事では、フェスに子連れで行きたい方のための持ち物や準備について、書きました。

親子で思いっきり子連れフェスを楽しむためには、万全の準備で臨みましょう!

子供は意外とぐずったりしないものです。逆に眠ってしまうことの方が多いです(笑)!子供って寝ると重いので、私は抱っこ紐を使います、これが重宝するんですよね^^

個人的におすすめはエルゴベビーです!
エルゴベビーはウエストベルトがしっかりしていて、しっかり腰で赤ちゃんの重さを支えるので疲れにくい人気商品です!抱っこもおんぶも出来て新生児から使えます。

ひとつ持っていると、子供が寝たときとか寝て欲しい時に便利です。他の抱っこ紐に比べて疲れ方が全然違うんです!

エルゴベビーの公式サイト▼▼

せっかくのフェスなら、抱っこで参戦がおすすめですよ。子どもの年齢によって、耳栓かイヤーマフのどちらかは、絶対にしてあげて下さいね。

母は私がお腹にいる時からマタニ参戦していたらしいです!だから音楽好きになったのかもしれません。

フェスの季節になると血が騒ぎます(笑)!

小学生以下は無料のフェスも多いです。モッシュやダイブには気をつけて、万全の体制で子連れフェスを楽しみましょうね。

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